育毛 ・薄毛の日常生活話

私は現在39歳です。薄毛(あわゆるハゲ)さんには39年間のなかで 沢山出会いました。
まず、祖母と実父。祖母(熟年87歳)は 80歳に入った頃に 髪が 黒くフサフサに。
どうしたのか尋ねたところ いい商品があったと…

新聞に今でも掲載されている蘭夢を購入してから 白髪混じりで登頂部がうすかった ばぁちゃんが 黒髪フサフサに。
ちょっと笑うぐらい(パパイヤ鈴木)に…(笑)
それを見た 実父も 祖母に借りて使っていましたが効果なし。
あのときは 体質があるのかと思いました。
亡くなる前まで愛用していました。
出会った薄毛さんは ほとんどの方が 部分かつらを つけていました。
病院の院長は 仕事が終われば かつらを忘れて帰る始末。
あんなの残されたら「私はハゲです。」宣言を自らしていますよ。
いつも返却するのに気を使っていましたが、
返すうちに 「かつら、忘れたから院長室まで持ってきて。」と…。
開き直りもいいところです。
あと 職場で ハゲの人がいて(男性)気にしていたのか 急にフサフサに。
部分かつらだとあきらかに 分かりました。
彼は隠しているタイプの人だったのに
からかう職員がいて ハゲの人は立腹。(よほど気にしていたのでしょう…。)
屋上へ からかった職員を呼び出し ボコボコに…。
2度とからかわなくなったとゆう感じでした。
以上 私の近くの身近なハゲさんを紹介させていただきました。